ウルソ市販

ウルソ錠が市販で安く買えるサイトの紹介

ウルソ錠の有効成分はウルソデオキシコール酸で市販薬もたくさんでてきます。

 

例えば次のような市販薬があります。

 

タナベ胃腸薬ウルソ 20錠 1009円送料別

 ウルソデオキシコール酸の分量は50mg
 処方されるウルソ錠のウルソデオキシコール酸が100mgなので半分しか含まれていません。

 

レバウルソ 180錠 1602円 送料別

 こちらは6錠中にウルソデオキシコール酸 50mgです。
 だから第3類医薬で市販されていると思いますが、分量が本当に少ないです。

 

かなり割高だと思います。

 

それに対して、海外の個人輸入なら格安でウルソの有効成分ウルソデオキシコール酸を取ることができます。

 

 

1錠にウルソの有効成分ウルソデオキシコール酸が300mg入っています。

 

これで100錠で5473円です。

 

格安と思います。

 

300mgは多すぎるという方はピルカッターで、半分や4分の1にカットして服用したらいいと思います。

 

>>ウルソが市販で安く買える通販サイトはこちら

 

劇症肝炎からのウルソ錠を投与していましがた、あまり効果はありませんでした。

私は現在33歳男性です。

 

以前私は、10年ほど前でしょうか?

 

肝炎が劇症化し、入院をしました。

 

肝炎を直接治す薬は無いと言われ、よくわからない点滴をされながら、約二か月ほど絶対安静で入院を迫られました。

 

退院後も、劇症化はしませんが、GOT・GPTが上がりやすい状態が続いていたので、その後1年くらいしてからウルソ錠の投与を始めました。

 

沈黙の臓器といわれるくらい自覚症状が無いのが肝臓なので、ウルソ錠を投与していることで、何かが良くなっている印象は受けませんでした。

 

ウルソ錠は副作用もなく、当時持病の薬や、向精神薬、糖尿病の薬なども服用しておりましたが、飲み合わせなどの説明も無かったので、とりあえず大丈夫なんだと思いました。

 

しかし、元々アルコールが好きで、仕事でもプライベートでも飲酒する機会が少なくなかった私には余り意味が無かったようです。

 

退院後は、飲酒の機会を出来るだけ減らし、ウルソ錠を投与しておりましたが、GOT・GPTはいつも500前後で下がる様子がありませんでした。

 

アルコール性の脂肪肝かもしれない、と言われたので、ほぼ飲酒をしない状態で、ウルソ錠の投与をしてみましたが、中々下がる傾向は見られず、時間と共に自分自身でウルソ錠の投与を辞めてしまいました。

 

それからしばらくして、職場の友人からウルソ錠の話が出ました。

 

薬に中途半端に詳しい同僚で、どうやら接待続きで肝臓が悲鳴を上げているので、ウルソ錠が欲しいんだ、と言われました。

 

私は自宅にウルソ錠が余っていることを伝えると、彼は喜び、大量にあげた記憶があります。

 

彼はウルソ錠が肝臓にとても効く、と言っておりました。

 

現在私は、飲酒は週一に缶ビール数本で、ウルソ錠は飲んでいない状態ですが、肝臓の状態は良好ではありません。

 

結構長い期間、ウルソ錠を飲んでいたのですが、あの薬は本当に効くのでしょうか?

 

医薬品なので合う合わないはあるにしても、私には全く効かず、ガッカリした薬です。