クラリチンレディタブ錠 花粉症

クラリチンレディタブ錠で花粉症が軽くなり、過ごしやすい春になりました。

私は、春になると花粉症の為にクラリチン(レディタブ錠)が手放せなくなりました。

 

手放せない、といっても、最近の抗ヒスタミン薬は本当に便利なもので、1日1回の服用で十分効果を発揮するようになりました。

 

クラリチンレディタブ錠ですので、外出前に飲み忘れても、外出先で「水なし」で飲み込めます。

 

20年前から考えると、本当に便利な薬が出てくるようになりました。

 

私が特に困っていたのは、春の花粉症の定番である、「くしゃみ・鼻水」です。

 

更に、「かゆみ」にもクラリチンレディタブ錠は効果があるようです。

 

目や鼻がムズムズして痒い・・そんな悩みからも解消されました。

 

しかし、この花粉症の薬(クラリチンレディタブ錠)を飲み始める前は、とても不安でした。

 

どうしても「昔の抗ヒスタミン剤」のイメージがあったからです。

 

昔飲んでいたその系統の抗ヒスタミン剤は、すぐ喉が渇く。眠くなる。

 

花粉症の症状を抑えるために、また別の悩みを抱えることになってしまう悪循環。

 

しかし、今はクラリチンレディタブ錠のようなこんなに便利な薬が出ていたんですね。

 

といっても、春は、クラリチンレディタブ錠を飲んでいても、朝がまだつらい。

 

鼻づまりで呼吸ができなくなり、くしゃみと目の痒みに襲われて目が覚めるほどです。

 

そんな時、すぐにクラリチンレディタブ錠を服用。

 

1時間以内で鼻づまりの症状が止まります。

 

クラリチンレディタブ錠を服用するようになってから、春を過ごすことが楽になりました。

 

春物の洋服のコーディネートを前日に組んでおく。

 

外出先で咲いている桜をスマートフォンの画像におさめる、など、何気ないことでも楽しめるようになりました。

 

以前は、つらい花粉症の症状で、とてもそんな余裕は持てなかったのです。

 

洋服は、家に帰ると、神経質に玄関ではたいて、花粉を家に入れないようにしていました。

 

以前の春には、そんな記憶しかありません。

 

それと比べると、本当に過ごしやすい春になりました。

 

花粉症の薬でも、どういった薬でもいいのですが、日進月歩で暮らしを豊かにしてくれる便利な薬が、もっと開発されるといいですね。

 

(千葉県・多勢に租税さん)